日常を旅するように漂う*きのしたふみの「いくつになっても好きな服を着る!」

大阪と京都の間に住む、ふだん着を楽しむヒトです。157センチ、服のことからしょうもないことまで書いてます。

“イベント後の憂鬱”を解消したい、をお話ししてみました【スタンドエフエム】

 

夏はイベントごとが多いイメージです。

今年の夏のご予定、

みなさまいかがでしょうか。

 

イベントごと、

たとえば旅行やBBQやフェスや

海水浴、テーマパークなどなど

“自分が心待ちにしていたこと”が

終わりかけのとき、

「あーあ、また日常に戻るのか・・・」

とさみしさや残念さ、

ユウウツさを感じませんか。

悲しくなってしまうほど

そのイベントごとが楽しかった、

というのはステキなこと。

だけどわたしはそのギャップが

つくづくイヤだな、と思った時期が

ありました。

stand.fm

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わたしのそのユウウツの解消、

いや解消というより軽減と言い換えた方が

適切かもですが、

とにかく「それはそれ、これはこれ」

と思えるくらい

心が軽くなったのはなぜなのか、

を振り返ってお話ししています。

よろしければ聞いてみてくださいね。

 【インスタグラム「今日のきのした」】

手持ちの服を着まわす日々のコーディネートや、

旅の記録、作ったコーディネートなどを

備忘録的にアップしています。

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