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大阪・京都 45才からのファッションアドバイザーきのしたふみの「いくつになっても普段着を上品カッコよく」

大阪と京都で活動している40代からのファッションドバイザーきのしたふみです。カッコイイおばあちゃんになるために、服のこと、きのしたの思うこと、ひとつでもあなたのお役に立つとうれしいです。

クライアントさん、どんくさいわたしのフォローいつもアリガトウっ

 

 

 

思い返せば、

ホテルのサービスマンをやってたときも

そうでした。

 

 

 

 

スタッフ全員が知ってるお客様の

顔と名前を、

わたしだけがウロ覚えという状態。

 

 

 

 

それが仕事上あるまじきことなのも、

「そないに言うたかて」と

開き直るのがよくないことも、

「努力したらどないや」

ということもわかってますが。

 

 

自分の最善を尽くしたうえで

どーしても手落ちが出てくる

 

 

 

 

みんなと同じことが

同じようにできないんですよ、

コドモのころから。

 

 

 

この何年かで、

「1を4にするより、

5を9にする努力をする」

という努力の方向性に気がついたので、

それを意識しはじめました。

 

 

自分の持ってるエネルギーや労力って

有限だから。

 

 

 

 

がんばっても4にしかならない部分より、

自分が今、できること、好きなこと 。

 

 

 

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だからしょっちゅう、

・お名前をまちがえる

・金額をまちがえる

・参加人数をまちがえる

 

 

ごめんて!!

 

 

 

がんばってこれなんだよーうー。

 

 

 

 

こないだなんか、

その方と以前、

あるモールの某店に行ってるのに、

「そのモールに某店は(テナントで)入ってません」

て次にお会いしたとき言っちゃったもんな。

 

 

「いや、ありますて!!

一緒に行きましたやん!!」

て言われて調べてやっと思い出しました。

 

 

 

自分がアホすぎて悲しくなる。

そのお店の存在、完全に忘れてた。

 

 

 

 

クライアントさん、

いつもアリガトウ

( ノД`)シクシク…

 

 

 

 

そんなことがあったのはこの講座です↓

(いや全てのメニューにおいて、ある)

 

あなたのフォロー、

きのしたはお待ちしてますよ。

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