日常を旅するように漂う*きのしたふみの「いくつになっても好きな服を着る!」

大阪と京都の間に住む、ふだん着を楽しむヒトです。157センチ、服のことからしょうもないことまで書いてます。

【ある日のきのした】まだ季節浅く

 

 ◆はじめましての方へ◆

*きのしたのやっていること

*きのしたの中身

★きのしたへのお問い合わせはコチラからどうぞ

https://ssl.form-mailer.jp/fms/7890edb3563581

 

ストール・タマキニイメ

コート・BIKINI

セーター・マオメイド

シャツ・不明

パンツ・ベティスミス

靴・ドクターマーチン 

f:id:LONGSLEEPER:20200406141426j:image

日差しはあたたかい。

風は冷たい。

そんな日は松任谷由実

「まぶしい草野球」の

 

まだ季節浅く

逆戻りの天気もあるわ

やっと気づいてくれた

その心の行方のように

 

という一節を思い出します。

 

 

このころのユーミンの曲は、

風景、天気、気持ちなどの情景が

ありありと目の前に

立ちのぼってきて、

そのとき吹いていた風さえも、

感じられるようです。

 

 

道端のカラスノエンドウ。  

f:id:LONGSLEEPER:20200406131022j:plain

絵になる形、

してますよね。

 

 

******

 

くるくるとねじれたガラスの耳かざり、

できました。

fumikino.base.shop