日常を旅するように漂う*きのしたふみの「いくつになっても好きな服を着る!」

大阪と京都の間に住む、ふだん着を楽しむヒトです。157センチ、服のことからしょうもないことまで書いてます。

あらやだ、叶っちゃってるわ♡

 

 

3年前の記事がきのう急上昇してきたので、

どんなこと書いてたのか

自分でも改めて読んでみました。
longsleeper.hatenablog.com

 

あらやだ、

叶っちゃってるわ♡

 

 

 

お金は相変わらず生み出せてないけど、

家のことも、掃除機をかけたり

(2~3日に1回程度。気になったらやる)

晩ごはん作ったり(自分が食べたいとき、

食べたいものを作る)ぐらいで、 

日中の大半は、

行きたいところに行ったり、

食べたいものを食べたり、

買いたいものを買ったり、

作りたくなったら耳かざりを作ったり、

ブログを書いたりと、つまり

遊んですごしています。

 

 

 

3年前に書いた生活、できてるやん!!

スゴーイ!!(*゚▽゚*)

 

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罪悪感もめっちゃ減りました。

 

 

 

お金を使うことがあっても、

「稼いできてくれるおかげだよねー、

ありがとー」だし、

なにかあったら

「ごめんやけどわたしは

オット氏より幸せやわー、

ごめんねぇ一番で」

 

 

 

パンを買うにも、

服を買うにも、

旅行に行くにも、

「オット氏のおかげ。うれしい。

ありがとう」

 

 

 

結局いまのところ、

わたしが機嫌よくいると、

オット氏も仕事をがんばれているようすで、 

ああ、そういう循環なんだな、ということが、

この3年でジワーリジワーリと

体感できてきました。

 

 

 

 特に「サポートしなきゃ」とか

「後顧の憂いなく」とかは考えてなくて、

自分のやりたいことを小さな小さなレベルからやって、

やりたくないことは

「やりたくないんだなあ」って意識して、

それでもやらなきゃいけないこと、

やったほうがいいことは

代理の手段を考えてみたり、

イヤイヤやってみたり、

なんとかやらずに済む方法を考えてみたり、

ちょっとずつお金をかけながら、

経験をしながら、損をしながら、

トライ&エラーをくりかえして、

「自分が気分よくいられる方法」を

探ってきました。

 

 

 

自分の気分がよくて、

言いたいことが言えていたら、

オット氏に対しても怒ったような態度に

ならないんですよね。

 

 

 

自分としては、

コドモの頃みたいにフワフワ、

ユラユラ、のほほんとしているのが

気持ちがよくて、

それを追求してる感じ。

 

 

 

そして、

わたしがそんな風だと

オット氏も機嫌がいい。

結果、八方丸くおさまっています。

 

 

 

もちろん、怒ったり、

ケンカしたりもするけれど、

毎日が楽しいことに変わりはなく。

 

 

これからどうなるかはわからないけど、

全部「今のところはね」ってことで(^^)