アラフィフのふだん着たのしみスト*きのしたふみの「いくつになっても好きな服を着る!」

大阪と京都の間に住む、ふだん着を楽しむヒトです。50才、157センチ、服のことからしょうもないことまで書いてます。

【ある日のきのした】オシャレとダサいはどう決まるか?

 

カーディガン・ユニクロ

スカーフ・不明

シャツ・grin

パンツ・不明

靴下・フレンチブル

靴・ing

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オシャレかダサいかは

どう決まるか?

 

 

これねー、

よくわたしも考えるんです。

 

 

結論から言うと、

 

 

その人が

オシャレだと思えば

オシャレです。

 

 

わたしから見て、

いやそれはないやろ、

というファッションやセンスでも

大手のファッション雑誌に載ってたり

たくさんの人が支持してたりするし、

 

逆に、

わたしから見るとオシャレでも、

支持する人は少なかったりします。

 

 

クイーンのフレディ・マーキュリー

ぴちぴちファッションが

カッコイイとされることもあれば、

当時であっても

「それってどうなん」

とわたしは幼心に感じてましたし。

 

 

今でも、

有名スタイリストの作るコーデだから

すべていい、と思うわけでもなく。

 

 

ほんまその人の好みなんです、

オシャレかダサいかは。

 

 

誰の言うことも正解ではなく、

自分がどう感じるか。

 

 

ダサい、という非難の仕方もありますが、

わたしから言わせてもらえば

好みの問題。

 

 

自分のセンスが好きであることは、

自分を信じることにも

つながってきますね。