アラフィフのふだん着たのしみスト*きのしたふみの「いくつになっても好きな服を着る!」

大阪と京都の間に住む、ふだん着を楽しむヒトです。49才、157センチ、服のことからしょうもないことまで書いてます。

カフェオレに張った膜ほどの薄いストレスに気づく

 

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いい人なんだけど

    

    

               

キライじゃないんだけど

   

     

        

押しつけがましくないんだけど

   

    

     

仲は悪くなかったんだけど 

    

     

       

いいこと書いてるんだけど

    

   

      

お世話になったんだけど

    

    

   

      

     

でも読むと、

投稿、いやアイコンでさえ

目に入ると、

 


  

    

 


しんどい?うーん、しんどいのか?

   

     

重い?なんだかなあ、なんだろなあ

      

     

胸の奥底に少し、ほんの少しだけど、

ハテナが浮かぶんだよなあ

   

    

キライじゃないし、

悪い人でもないんだけど

    

     

自分の問題なんだろうけど

    

      

 

それでも、

カフェオレに浮かぶ膜みたいに、

ほんの少し、ほんの薄く、

ハテナが浮かぶよなあ

     

     

   

       

という人の存在に

気づけるかどうかですね。

 

 

 

(今朝のフェイスブックより)

 

 

**************

 

 

 

そこに気づくと、

人間関係のストレスはちょっと軽くなります。

 

 

 

そしてそれに気づいたら、

「そんなこと思っちゃいけない」

という考えをやめる。

 

 

 

「あー、あの人に対してそう思ってんだなー」

って、思う。

 

 

 

別にそれは、

いいことでも悪いことでもないんですよね。

ただ「そう思ってる」だけ。

 

 

 

次にすることは、

その人との接触回数を減らすこと。

 

 

 

やめるまでは行かなくていいから、

減らすこと。

 

 

 

自分をすり減らしてまで

付き合わなきゃならない

人間関係なんて、ない。

 

 

 

1ミリもガマンなんて

しなくていいんです。