日常を旅するように漂う*きのしたふみの「いくつになっても好きな服を着る!」

大阪と京都の間に住む、ふだん着を楽しむヒトです。157センチ、服のことからしょうもないことまで書いてます。

「似合わない」のではなく「似合うモノを知らない」です【ある日のきのした】

 

タートルネックセーター・tsumugu

シャツ・不明

カーディガン・RNA

パンツ・ニードルワークスーン

レッグウォーマー・不明

靴・トリッペン

バッグ・黒のキャンバス地のトートバッグ

『Don't worry,be happy』 | えふ

f:id:LONGSLEEPER:20210321093025j:plain

たとえば、

「ショートヘアが似合わない」

「オデコを出すのが似合わない」

「スカートが似合わない」

「シャツが似合わない」

というような、

自称「○○が似合わない」は、

 

 

そんなことは

ないですから

 

 

と、わたしは言い切りたい。あえて。

 

 

似合わないんじゃないんです。

似合う「モノ」、あるいは

似合わせる「方法」を

知らない

です。

 

 

ショートヘアなら、

「似合うショートを知らない」だし、

 

スカートなら

「似合うスカートの色や形や丈、そして

そのスカートを似合わせる方法を

知らない」です。

 

 

よって、

 

知ればいいだけ

 

なのですね(*´-`)

 

 

どちらも自分で勉強するより、

その道のプロ、

ヘアスタイルなら美容師さん、

ファッションなら

ファッションアドバイザーさん、

にたずねてみると解決が早いです。

 

 

「○○が似合わない」というのは

自分の思い込みであることがほとんど、

というかもう100%の勢い。

 

 

もったいない思い込み、

早めにはずしません?

 

 

 

 

*****

 

 

 

 

名前は知りませんが、

よく通る小道に急に咲いていた花。

f:id:LONGSLEEPER:20210323132048j:image

花びらのフチが、

うっすらと紫色です。 

 

 

 

 ◆はじめましての方へ◆

*きのしたのやっていること

*きのしたの中身

★きのしたへのお問い合わせはコチラからどうぞ

https://ssl.form-mailer.jp/fms/7890edb3563581

 

*****

 

 

その人に、その場にふさわしいと思って

発言したのに、

まったく同意を得られない

という経験が何度もあります。 

note.com

 

いつも「いいね」「スキ」

ありがとうございまーす!!