日常を旅するように漂う*きのしたふみの「いくつになっても好きな服を着る!」

大阪と京都の間に住む、ふだん着を楽しむヒトです。157センチ、服のことからしょうもないことまで書いてます。

耳かざりを見染めてもらうことは、プラスアルファのご褒美

 

ふと気がつくと、

 

自分が付けるから、

耳かざりは見染めてもらえなくても

いいや~(*^^*)

 

と思っている自分がいます。

 

 

もちろん見染めてもらえたら、

めちゃめちゃうれしいです。

 

 

わたしは、自分がイイと思うものを

ヒトが同じように感じてくれることに

無上の喜びを感じる!!

 

 

「でしょでしょでしょー!!!

うふふふふーーー!!!( *´艸`)」

なんて有頂天になる。

 

 

でも耳かざりは、

「自分が付けるならこんなのがいいな」

と思いながら作っているので、

出来上がったものを自分で付けているだけで

かなーり満足します。

 

 

見染めてもらえると

その何倍もうれしい。

それはもちろんのこと。

 

 

だけど、見染めてもらえることは

優先じゃなくて、

耳かざりを作ったり付けたりするのが

「わたしは楽しくて好き」で、

その上での「特別なご褒美」やなぁ、

と思うのです。

 

 

 

*天然石やビンテージビーズの

耳かざりのお店『えふ』 

https://fumikino.base.shop/

f:id:LONGSLEEPER:20190905134740j:image