アラフィフのふだん着たのしみスト*きのしたふみの「いくつになっても好きな服を着る!」

大阪と京都の間に住む、ふだん着を楽しむヒトです。49才、157センチ、服のことからしょうもないことまで書いてます。

「〇〇が似合わない」のではなく ~ある日のきのした

 

◆はじめましての方へ◆

 

シャツ・ユニクロ

ボーダーカットソー・無印

スカート・無印

靴下・靴下屋

靴・foot art 

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シャツとブラウスの違いを知らないので、

「シャツ」「ブラウス」は

そのときの気まぐれで書いている

きのしたですこんばんは。

 

 

その、

シャツ、とか、ジーンズ、とか

ワンピース、とかの

ザックリとした区分の名称で、

「〇〇が似合わない」

と思ってしまう人は多いかもなぁ。

 

 

もちろんわたしもむかしは

そう思ってたんですけど

実はそうじゃない。

 

 

「〇〇が似合わない」のではなく、

「似合わない〇〇がある」。

 

 

たとえばスカート。

 

 

スカートが似合わない、のではなく、

似合わないスカートがアルノデスー。

 

 

その「似合わない」理由は、

・色

・デザイン

・丈

のどれか、または複数なんだけど、

その〇〇が「好き」で「履きたい」なら、

色もデザインも丈も合ってなくても

似合って見える、

つまり

雰囲気で着こなせる

ということもあるから

服っておもしろいよねw