アラフィフのふだん着たのしみスト*きのしたふみの「いくつになっても好きな服を着る!」

大阪と京都の間に住む、ふだん着を楽しむヒトです。49才、157センチ、服のことからしょうもないことまで書いてます。

骨格やカラーを超えて大事なこと

 

f:id:LONGSLEEPER:20190220180355j:image

 

初めて自分の骨格診断結果を知ったあと、

家に帰ってすぐやったのは、

手持ちの服を

ほとんど

捨てることでした。

 

 

 

骨格タイプ◯◯ってことは

この服もこの服もこの服もダメやん!!

と、思いこんでしまったのですね。

 

 

 

今から思えば

もったいないことをしましたが、

その頃のわたしは型通り、

マニュアル通りにしか

考えられなかったー!!(TT)

 

 

 

たしかに骨格によって、

似合いやすい服や、逆に

首が詰まって見える服、

貧相に見える服があるけど!

それは事実だけど!

 

 

 

でもほんとに大事なことは、

似合う似合わないを

超えたところにあるんですよねー。

 

 

 

骨格的にイマイチ、

パーソナルカラー的にイマイチ、

 

でも好き。

でも着たい。

 

なら、

どんな工夫をして

似合うようにもって行くか?

 

ほんとに大事なのは、

ココなのです(^^)