アラフィフの普段着格上げアドバイザー*きのしたふみの「いくつになっても普段着を上品カッコよく」

大阪と京都で活動しているアラフィフからのファッションドバイザーきのしたふみです。1970年生まれ。カッコイイおばあちゃんになるために、服のこと、きのしたの思うこと、ひとつでもあなたのお役に立つとうれしいです。

【ある日のきのした】自作ブローチ「真冬の空」はこんな感じで。

 

シャツ・忘れた

ベスト・SM2

パンツ・不明

靴・トリッペン

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胸に付けているのは、

フェルトとメタルと刺繍アップリケの

自作ブローチ 「真冬の空」。 

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松任谷由実の曲、

「私を忘れる頃」後半がモチーフ。

 

前半をモチーフにしたのはコチラ↓

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こちらの名前は「宵の明星」。

 

 

「私を忘れる頃」は

毎年冬になると脳内を巡る曲のひとつ。

 

 

この曲は、

風景や心情が、自分が経験してきたように

想像できてしまうんですよね。

 

 

裏はこんなふう。

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このピン付け作業(縫いもの)が

イヤでつい後回しにしてしまうー。

 

縫い付け糸の色にもこだわる

きのしたでございます。