アラフィフのふだん着たのしみスト*きのしたふみの「いくつになっても好きな服を着る!」

大阪と京都の間に住む、ふだん着を楽しむヒトです。48才、157センチ、服のことからしょうもないことまで書いてます。

【ある日のきのした】自作ブローチ「真冬の空」はこんな感じで。

 

シャツ・忘れた

ベスト・SM2

パンツ・不明

靴・トリッペン

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胸に付けているのは、

フェルトとメタルと刺繍アップリケの

自作ブローチ 「真冬の空」。 

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松任谷由実の曲、

「私を忘れる頃」後半がモチーフ。

 

前半をモチーフにしたのはコチラ↓

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こちらの名前は「宵の明星」。

 

 

「私を忘れる頃」は

毎年冬になると脳内を巡る曲のひとつ。

 

 

この曲は、

風景や心情が、自分が経験してきたように

想像できてしまうんですよね。

 

 

裏はこんなふう。

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このピン付け作業(縫いもの)が

イヤでつい後回しにしてしまうー。

 

縫い付け糸の色にもこだわる

きのしたでございます。