アラフィフのふだん着たのしみスト*きのしたふみの「いくつになっても好きな服を着る!」

大阪と京都の間に住む、ふだん着を楽しむヒトです。48才、157センチ、服のことからしょうもないことまで書いてます。

ちくちくにハマっています

 

 

フェルトをチクチクするのに

ハマってます。

 

 

この先はわかんないけど。

 

 

今はとにかく

やりたくてしょうがない。 

 

 

 

コチラは題して『宵の明星』。 

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同化してて見にくい…

 

フェルトと淡水パールのブローチ。

 

キンと寒い日の、夜と昼のあいだに

空に浮かぶ一番星をイメージしました。

 

こないだ世界観ライター&フォトグラファーの

よねだひさえさんにプレゼントさせてもらったよー(*^^*)

 

 

コチラは夕べ出来上がったばかりの、

題して『雲文』。

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吉祥文様「雲文」が好きなので、

それをイメージしてみたよ。

 

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フェルトとシルバーのブローチ。

 

 

家にあるけど手が伸びない、

でも何かに使えそうなアクセサリーや

何らかのパーツをリメイク、

 

という目的で、

フェルトと組み合わせて作ってます。

 

 

フェルトだけだとどうしても

「モッサい・ダサい・田舎っぽい

・甘い・ナチュラル感満載」なので、

 

それを、

あえて正反対の無機質なものと

合わせるのです。

 

 

 

このワザ、実は

服のコーデにも言えること。

 

 

ウールもの、モフモフしたものって

どうしても「モッサい」。

 

 

なので、

「ワタクシ、そのダサさを

わかったうえで着てますよー」感を

出すため、

 

●メンズっぽいもの

●ハードなもの

●辛口なもの

 

と合わせた方がカッコイイ。

 

 

これもまあ、

「きのしたの考え」だから、

「あたしゃそーは思わねえ」って人は

好きなバランスでどうぞなのだ。