アラフィフの普段着格上げアドバイザー*きのしたふみの「いくつになっても普段着を上品カッコよく」

大阪と京都で活動しているアラフィフからのファッションドバイザーきのしたふみです。1970年生まれ。カッコイイおばあちゃんになるために、服のこと、きのしたの思うこと、ひとつでもあなたのお役に立つとうれしいです。

自分が「楽しい、うれしい服」だけを着よう

 

 

タンスはパンパン、

でもいつも着るものがなくて憂鬱、

 

なのに、

 

「なんか買わなきゃ」

「着る服がないから買わなきゃ」

と、お店にふらふら入り、

 

「コレ何にでも合わせられますよ」

という店員さんの言葉につられ、

 

さらに着ない服を増やす。

 

 

そんなあなたに贈る言葉

 

 

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ちょっとでも

「楽しくない」

と感じた服は着ない

 

コレやってみーーーー っ

 

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「楽しくないから着ない」を続けると、

手が伸びない服が出てくるんですわ。

 

 

そういった服は、

 

●捨てる

●誰かにあげる

●リメイクする

●売る

●ずっと寝かしておく

 

と、それはおいおい

考えていくとして。

 

 

まずは、

 

楽しい、うれしい服を、着る

(つまり、楽しくならない、

うれしくならない服を着ない)

 

この単純なことを

しばらくやってみる。 

 

 

高かったしー、

買ったばかりだしー、

似合うって言われたしー、

そんなのやってると

毎日同じ服ばかりになっちゃうしー、

 

とかは関係ないです。

 

 

自分がどう感じるか

を感じる

 

 

そこ鈍麻させてたから、

クローゼットはパンパンなのに

着る服がないという事態、なのだよ。

 

 

そんなになるまで、

ほっといてゴメンねわたし。

と、自分にあやまったら、

さ、『感じる練習』やってみよー(*^_^*) 

 

 

 

3月もご相談会やります。

お待ちしとります。

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