アラフィフの普段着格上げアドバイザー*きのしたふみの「いくつになっても普段着を上品カッコよく」

大阪と京都で活動しているアラフィフからのファッションドバイザーきのしたふみです。1970年生まれ。カッコイイおばあちゃんになるために、服のこと、きのしたの思うこと、ひとつでもあなたのお役に立つとうれしいです。

言葉が読める人と読めない人がいるよねってハナシ

 

  

ちかぢかプロフィール写真を

撮影してもらう予定があるのですが、

今のところ2回延期になっている

きのしたです。

 

 

なぜ延期か?

というと、

屋外撮影だから。

なんですよ。

 

 

予定した日がピンポイントで雨、

という状態が2回続いています。

どういうこっちゃねん。

 

 

次回、

「三度目の正直」となるか、

「二度あることは三度ある」となるか、

どっちに転んでもいいんだけど

年内には撮影できますように。

 

  f:id:LONGSLEEPER:20171209081823j:image

 

さてその撮影をお願いしているのが

よねだひさえさん。

 

 

この記事を書かれてるんですけどね。 

ameblo.jp

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なんとなく選ぶ言葉や言い回し、

語尾、SNSの場合は読後感…などに

その言葉を発した人の

本質が表れると思ってて。

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これほんとそう!

 

きのしたは、

「リアルの方が優しい」

「そんな人だと思わなかった」と、

『ブログやフェイスブックのきのした

ガッカリだよ発言』

何度かされたことがあるんですが。

 

どっちもわたしだわ!!

 

読みが浅いんだよ、と思います。

言葉の表面しか読んでない。

 

 

ブログやフェイスブックを見て

会いに来てくださるのは

うれしいんだけど、

そのあときのしたのブログや

フェイスブックでの発信を読んで

「これわたしのことですか?」

「そんな人とは思いませんでした」

みたいな。

 

 

めーーんーーどーーくーーせーーえーー

 

 

そういう人はだいたい

「深く考えてる風な人」が好き。

 

そういう人のところへよく

「すごいですー」

「〇〇さんの世界観、好きです♡」

なんて書き込む。

 

 

わたしから言わせれば、

 

あー考えてないよその人。

自分と向き合ってる風なこと

書いてるだけで

ほんとに見なきゃいけないところ

見てないから。(知らんけど)

 

 って感じなんですが。

 

 

言葉が読める人は

リアルでお会いしても、

そのあとのきのしたの発言を

読まれても、

「うんそれがきのしただよね」

という反応。 

 

 

 ごく一部のかまってちゃんが

「ひどいです」

「わたしはこう思います」

って言ってくる。

 

 

あの、反論とかもいらないです。

あなたの意見聞いてないです。

意見をうかがいたいときは

ちゃんと言うから。

 

 

わたしの書き方が良くなかったのか?

とかも一時思ったんですけど、

そうでもないようです。

 

 

世の中にはそう解釈する人が

必ず一定数いるね、

というだけの話なんだと思います。