カッコイイおばあちゃんになるための普段着格上げアドバイザー*きのしたふみの「いくつになっても普段着を上品カッコよく」

大阪と京都で活動しているアラフィフからのファッションドバイザーきのしたふみです。カッコイイおばあちゃんになるために、服のこと、きのしたの思うこと、ひとつでもあなたのお役に立つとうれしいです。

【90レッスン】Hさん、果敢に自撮り挑戦中!

 

 

 「90日外見磨きレッスン」挑戦中のHさん、

メゲつつも果敢に、宿題の全身自撮りを

提出してくださってます(^O^)/

スバラシー!!

 

 

 

こちらのトップス、先日の

ショッピング同行でお買い上げのもの。

 

このユルい感じがとてもHさんにお似合い。

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ですが、

ジャージパンツやビルケンのサンダルと

合わせてしまったことで、

残念ながら「ご近所への買い物感」しか

出ていません。

 

 

 

いくら、カジュアルなモノが

人より似合う骨格とはいえ、

 

・トップス → ラフ

・ボトムス → ラフ

・靴 → ラフ

 

そしてヘアメイクも

「ワザと感」がない、とすれば

「ヘアメイクもそこそこに、

部屋着にサンダルつっかけて来たよね?」

という感じになってしまう。

 

 

 

こちら、サンダルを

ブーツに変えたもの↓

 

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こうすれば、

トップスとボトムスのラフ感を

「わかっていて、あえて」

着ているよね、という感じになります。

 

 

さらに言うと、

長いブーツだと夏は暑苦しいので、

短い方がなお良しですね。

 

 

というわけで、

ショートブーツを履いた姿を

想定してみたものがコチラ↓

 

 

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並べてみるとこんな感じ。

 

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靴を替えるだけで、

「あー、ラフ感はワザとなのね」

つまり、

「カッコイイ」となるのです。

 

 

カジュアルな服を部屋着にしない方法は、

自分は、

「どれだけカジュアルなものを

取り入れて大丈夫なのか」を

客観的に知ること。

 

 

それは

年齢によっても、

骨格によっても、

違います。

 

 

自分だけのデータを、

試行錯誤して

積み重ねることしかないのです~。

 

 

少しでも近道したい方は、

きのしたにご相談あれ☆

 

 

 

 

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