カッコイイおばあちゃんになるための普段着格上げアドバイザー*きのしたふみの「いくつになっても普段着を上品カッコよく」

大阪と京都で活動しているアラフィフからのファッションドバイザーきのしたふみです。カッコイイおばあちゃんになるために、服のこと、きのしたの思うこと、ひとつでもあなたのお役に立つとうれしいです。

やっぱりちゃんと見てもらわなきゃわかりませんね

 

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《お客さまの声》

 

今まで黒、灰色の

無難なトップスにジーンズ。

ばっかりの代わり映えしない服で

なるべく悪目立ちだけは避けるという

守りの服一辺倒だった私。

 

きのしたさんのフェイスブックとか

ブログとかみてなんかわかったような

気になってましたが…

 

やっぱりちゃんと

見てもらわなきゃわかりませんね。

 

 

 

ワル目立ちしたくないから、

地味な色でおとなしい服ばかり。

 

 

日本人は年齢を重ねるほど

そういう方は多い。

 

 

街をながめているとつくづく感じる。

 

 

カッコイイおばあちゃんが

ほとんどいないんですもん。

 

 

 

ジミーな色で、

ババくさいデザインの服を

制服か!!ってほどみんな着てる。

 

 

(夏は、ヘンなデザインのチュニックに、

サブリナパンツ、ダサいサンダル)

 

  

「ババくさい」と

「おばあちゃん」は

ちがうんだぜーっ!!

 

 

 

おばあちゃんでも

ババくさくない人はいるし、

おばあちゃんじゃなくても

ババくさい人はいる。

 

 

【注】ババくさいというのは、

・服の色使いが地味(顔色が悪く見える色を多用)

・服のデザインが地味か

ヘンにラブリーか安モノっぽい

・髪の毛ボサボサ

・メイクしてないかとても濃い

という傾向があります

 

 

 

「あの人あんな派手な色着て…」

「いくつだと思ってるのかしら」

「いまさらそんなオシャレしても」

「誰アピール?」

 

なあんて言われたくないんだろうけど。

 

 

あなたの人生なのでね。

 

 

 

誰の人生でもなく、

誰も肩代わりしてくれません。

 

 

そんな見た目で満足なら、

そのままでいいとわたしは思う。

 

 

自分が幸せなのがイチバンだから。

 

 

 

でも、そうじゃないなら、 

自分のキレイを、

自分の楽しいを、

閉じ込めないでほしいです。

 

 

 

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サポートをしますよ。 

 

 

 

 

 

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