読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

大阪・京都 45才からのファッションアドバイザーきのしたふみの「いくつになっても普段着を上品カッコよく」

大阪と京都で活動している40代からのファッションドバイザーきのしたふみです。カッコイイおばあちゃんになるために、服のこと、きのしたの思うこと、ひとつでもあなたのお役に立つとうれしいです。

似合わない、は幻想なのじゃ。

 

 

 「こういうのお似合いですよ」

とクライアントさんにオススメすると、

うれしそうにおっしゃるのが

この2つのセリフ。

 

 

「(わたしが着ても)いいんですか?」

 

「ひとりだったら絶対選ばない!」 

 

 

 

 

 はい、

その「似合わない」は

幻想です

 

 

 

 

そりゃ、

100%幻想だとは言わないけど、 

似合うんですよ、実は。

 

 

 

 

というか、基本、

似合わないもの、

着られないものはない

と思っていただきたい。

 

 

 

 もしあなたが、

(好きなのに)似合わない、

(着たいのに)着られない、

と思っているならそれは、

 

 

 

 

 

 

 

工夫してないから

です!!!

 

 

 

はっきり言って、

 

 

 

それ手抜きな!!

 

f:id:LONGSLEEPER:20170312080543j:plain 

 

 

 

それが着たいなら、

オシャレになりたいなら、

服を

のまま着ないで、

必ず工夫する!

 

 

 

たいていの人は、

服をそのまんま着て

「似合わない…」と落ち込んでいる。

 

 

 

工夫しないのに

「似合わない…」は当たり前。

 

 

 

似合わない理由が、

 

色、襟元のデザイン、丈感、

トップスとボトムスの組み合わせ、

アクセサリー不足、等々

 

一体何なのか?

 

 

 

そこがわかれば、

服のシュミがかわっても

一生、応用できるんです。

 

 

 

 

ワードローブはぎっしりなのに、

今日着る服がないアナタ。

 

服を活かせる工夫、教えますよ↓

 

longsleeper.hatenablog.com