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大阪・京都 45才からのファッションアドバイザーきのしたふみの「いくつになっても普段着を上品カッコよく」

大阪と京都で活動している40代からのファッションドバイザーきのしたふみです。カッコイイおばあちゃんになるために、服のこと、きのしたの思うこと、ひとつでもあなたのお役に立つとうれしいです。

同じコーデ、だけど足元で印象変わるのよ

 

 

「自撮り赤チェック」に挑戦中の、

高松市で出張ネイルサロンをしてらしゃる

相原美由紀さん。

 

 

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「このワンピを活かすなら、ブーツはどちら?」

というご質問でした。

 

 

 

きのしたの答え。

 

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右も左も、極端におかしくはないのですが、

「よりベターなブーツ」となると、

左のフィット感と丈で、右の色。

 

 

でないと、

足もとに目が行っちゃうんですよねー。

 

 

 

特に40代以降のクシュブーツはクセモノ。

(クシュクシュとシワの入ったブーツ)

 

 

一歩間違うと、

 

「クシュブーツ履いちゃう、

かわいく見られたいワタシ」

という自意識が見えちゃって

カッコ悪い。

 

 

それを

カッコ悪い、と思うか、

いいじゃん、と思うかは

その人の感覚次第ですけどねー。

 

 

あ、この「自撮り赤チェック」は

コンサルを受けてくださった方のみ

サービスです。

 

 

きのしたの普段着コンサルメニューは

コチラからどうぞ↓

 

 

ameblo.jp