読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

大阪・京都 45才からの普段着格上げアドバイザーきのしたふみの「いくつになっても普段着を上品カッコよく」

大阪と京都で活動している40代からのファッションドバイザーきのしたふみです。カッコイイおばあちゃんになるために、服のこと、きのしたの思うこと、ひとつでもあなたのお役に立つとうれしいです。

すべての事象は、 その人が知っている範囲でしか理解してない

 

 

 

悲しみや怒りといった

「マイナス」と呼ばれる感情が

大きく動くときは、

 

 

自分の生き方を考えなおしなはれ

 

 

というサインだと思う。

 

 

 

 

何が悪かった、

何のせいだ、

 

という犯人捜しはいらない。

  

 

 

1・おこったことを事実として受け止める

(↑これには数日~数年かかる場合あり)

2・考えられる最善の手を講じる

 

 

それでいいのと違うかなあ。

 

 

 

f:id:LONGSLEEPER:20161122080514j:plain

  

 

 

おこったことはしょうがない。

 

 

 

 

何が良く、

何が悪かったなんて、

その人の受け止め方次第。

 

 

 

物体が光の当て方で

その影を四角だと言う人もいれば、

丸だと言う人、

三角だと言う人もいる。

 

 

 

しょせんすべての事象は、

その人が知ってる範囲でしか

理解してない、

ということなのだと思う。

 

 

 

 

ただ事実を受け止める。

 

 

 

わたしはそうして

淡々と生きていきたい。