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大阪・京都 45才からの普段着格上げアドバイザーきのしたふみの「いくつになっても普段着を上品カッコよく」

大阪と京都で活動している40代からのファッションドバイザーきのしたふみです。カッコイイおばあちゃんになるために、服のこと、きのしたの思うこと、ひとつでもあなたのお役に立つとうれしいです。

わたしってイジワルなんですよねえ…

 

 

 

 

わたしはイジワル。

 

 

 

 

どういう人にイジワルが発動するか?

というと、

 

 自分を隠してる人

 

 

 

ちょっと話すとわかるじゃないですか。

 

 

 

 

そういう人は、

 

 

 

開けっぴろげ、感じのいい人、

オープンマインド、心が広い。

 もしくは、フシギちゃん。

 

 

 

 

 

一見は。

 

 

 

 

 

ちょっと話すと、

「なんだか一枚、膜が張ってる」

感じがするんですよね。

 

 

 

 

 

わたしはそこを

つっこまずにいられない性分。

 

 

 

 

わたしもオトナだから、

一応自分なりにTPOはわきまえているので

むやみやたらにツッコんだりはしませんが。

 

 

 

でもどうしても

わたしがその違和感に

耐えられなくなったり、

その方が望むなら

ツッコミますけどね。

 

 

 

 

どんな風に言うか?はいろいろ。

 

 

「ほんとにそう思ってます?」

「それどういう意味ですか?」

「そこ気になるんですけど

もうちょっと説明してください」

「こういう意味、と解釈していいですか」

 

 

そんな風に質問を重ねるようです。

(自分でもあまり意識してない)

 

 

 

 

質問を重ねていくと、

矛盾や濁すところが出てくる。

 

 

 

 

ヒトはだれしも、

何もかもを論理的に説明できる

ものではないけれど、

「それにしてもキニナル」

という部分が出てくるのです。

 

 

 

 

すると、そこが

「ワザと」考えてなかったり、

記憶を良い風に書き換えていたりする部分

だったりする。

 

 

 

 

そこを探っていくのが

楽しくて楽しくて(笑)

 

 

 

 

とは言っても、だからどう、とか

それがイイとか悪いとか、

ジャッジはしません。

 

 

 

 

アナタの考えていることは

つまりこうですよね、って

見せるだけ。

 

 

 

 

すると、ご本人はおのずと

そこから気づかれます。

 

 

 

 

それを見て、自分がどう思うか。

 

 

 

 

あとはご自由に。

 

 

 

 

そこをちゃんと見て生きていくなら

そのことがすでに解決法。

 

 

 

 

ま、いっか、と、

なかったことにしてもいい。

 

 

 

 

わたしは

ファッションコンサルも同じです。

 

 

 

 

わたしから見た姿というのをお伝えします。

 

 

 

 

例えば、太って見えてしまうチュニックを

お召しだったら、

 

 

「正直、体型が悪く見えて

もったいないです。

 

かわいく見せたくて、

かわいさ優先でチュニックが着たいなら

このままで。

 

かわいさよりも細見え、とお考えなら

チュニックよりもコチラで。

 

そのかわいさと細見えは両立しませんが、

どうされますか」

 

 

わたしが絶対でもないですしね。

わたしから見たらこう、ってだけで

 

 

見放すわけじゃなくて、

どちらを選ばれてもサポートはしますよ。

もちろん(*^^*)

 

 

 

 

こういうサービスもご用意してますので

ご利用お待ちしてます!↓

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